水煮・ライト
可食部100g当たり:総オメガ3 0.15g、ALA 2mg、EPA 20mg、DPA 6mg、DHA 120mg。EPA+DHAは140mg(計算値)。
文科省の原値を見る名前または5桁の食品コードで探し、食品ごとの値と単位、基準を確認できます。複数の語は空白で区切れます(例:まさば 水煮)。ひらがな・カタカナの違いは区別しません。

保存された104食品の可食部100g当たりの値を、成分ごとに並べます。全食品の順位や健康効果・摂取の推奨ではありません。
食品名に記載された「生・焼き(かば焼など)・缶詰」で絞ります。生の食品の数値を、焼いた後の値へ換算する機能ではありません。順位は全登録食品を基準とし、絞り込みで番号が飛ぶことがあります。
該当する食品がありません。別の名前やコードでお試しください。
原材料:きはだ / 液汁込み。水切り・油切り後の魚肉だけの値ではありません。 原典の条件
原材料:きはだ / 液汁込み。水切り・油切り後の魚肉だけの値ではありません。 原典の条件
脂肪酸の基準:液汁を除いた可食部(文科省備考を確認)
脂肪酸の基準:液汁を除いた可食部(文科省備考を確認)
原材料:びんなが / 液汁込み。水切り・油切り後の魚肉だけの値ではありません。 原典の条件
原材料:びんなが / 液汁込み。水切り・油切り後の魚肉だけの値ではありません。 原典の条件
脂肪酸の基準:液汁込み(文科省備考を確認)
脂肪酸の基準:液汁を除いた可食部(文科省備考を確認)
鯖・さば、鮭・さけ・サーモン、亜麻仁油・あまに油、荏胡麻油・えごま油などの表記で検索できます。「くじらの皮」「鯨皮」でも本皮を探せます。サーモンは、さけ類として検索します。魚種・部位・調理状態は、各食品の名前を確認してください。
順位は登録食品の範囲です。総オメガ3・ALA・EPA・DPA・DHAを区別し、食品の種類・状態・重量をそろえて比べます。
100g当たりで多い食品が、食べる重量でも多いとは限りません。100gの順位と食べる量の違いを、計算例で見る →
オリーブ油・オリーブオイル、あまに油・アマニオイルなどの呼び方でも検索できます。
総オメガ3だけでなく、欲しい成分も選んで比べましょう。文科省の「ライト・フレーク」の値では、油漬けは総オメガ3が多い一方、EPAとDHAの合計は水煮の方が多くなっています。
可食部100g当たり:総オメガ3 0.15g、ALA 2mg、EPA 20mg、DPA 6mg、DHA 120mg。EPA+DHAは140mg(計算値)。
文科省の原値を見る可食部100g当たり:総オメガ3 1.4g、ALA 1,300mg、EPA 14mg、DPA 10mg、DHA 65mg。EPA+DHAは79mg(計算値)。
文科省の原値を見る同じ製品を油漬け・水煮にして比較した実験ではありません。総オメガ3と各脂肪酸は別に丸められた値です。1缶の重量、液汁を含むか、水切りしたかは製品の表示と食べる状態を確かめてください。ここでは水切り後の値や1缶分へ置き換えていません。
くじらの本皮(皮下脂肪を含む部位・生)は文科省の食品成分値、クジラオイルは特定の精製油検体の分析例として紹介しています。食品と製品の分析値を同じランキングに混ぜず、それぞれの出典と条件を確認できます。
焼いた魚を探す / いわし・あじ・さば・さけを、焼いた後の重量で比べる →
えごま油・アマニ油・ごま油の違いを読む → / 入力例5gで比較 →
うなぎの白焼き・かば焼を探す / 生・白焼き・かば焼を比較 →
チアシード / 枝豆 / 植物のALAと魚のEPA・DHAを比べる →
サーモンを種類から探す / まぐろを部位から探す / さけ・まぐろの種類と部位の比較
釜揚げ・しらす干しを探す / しらすの状態と入力例10gを比べる
総オメガ3の多い順 / EPAの多い順 / DHAの多い順 / 1食分の量で考える
並べ替えは登録食品の可食部100g当たりの値です。全食品の順位や摂取推奨ではありません。魚のEPA・DHAと植物のALAを分けて見られます。
クジラオイル:公表された検体の成分分析を読む →
製品の分析例は、公的な一般食品の成分表と分けて紹介しています。
登録食品を検索・比較できます。食品名だけでなく、生・焼き・缶詰などの状態も一緒に選んでください。
EPA+DHAが多い順で見る → 総オメガ3が多い順で見る →
総オメガ3とEPA+DHAは別の数値です。植物油のALAや、魚などのDPAはEPA+DHAの合算に含めません。食品の種類・状態ごとに、可食部100gで比べます。
計算例:さば缶(水煮)はEPA 930mg+DHA 1,300mg=2,230mg/100g。50gなら合計1,115mgの計算になります。さば缶とくじら本皮を、自分の重量で比較する →
くじら本皮(皮下脂肪・生)はEPA 4,300mg+DHA 3,400mg=7,700mg/100gです。10gなら合計770mgの計算例です。食品ごとの摂取推奨量や、健康効果の順位を示すものではありません。クジラオイルの製品分析例は別に読む →
EPAとDHAの両方に数値がある食品だけを合算します。片方でも「−」、空欄、Trの場合は0に置き換えず、合算の順位から除きます。推定値を使った合算には「推定」と表示します。合算は元表の独立した分析項目ではなく、当サイトの計算値です。元の5成分の値は各食品の詳細で確認できます。
順位は掲載104食品の保存データの範囲です。すべての食品を網羅した順位ではなく、同値は同順位です。検索語で絞り込んだ後も、表示する順位は掲載食品全体での順位です。
元値の出典:文部科学省・さば缶水煮10164、くじら本皮11112。2026年10月18日に該当EPA・DHAと可食部100gの基準を再確認。製品分析や治療効果の比較は含めていません。
Tr・(Tr)は微量、「-」は未測定、空欄はデータなしとして、数値の順位に含めません。食品ごとの原表記を確認できます。
登録104食品・520成分の保存値は、86食品を2026年10月17日、16食品を10月18日に文科省DBの当時の表示と照合しています。追加の魚卵2食品・10成分は2026年10月22日に照合しています。末尾のゼロの表記差2項目は、数値の違いではありません。保存原値・単位・記号は保持しています。食品ごとの確認日と出典の読み方 →
追加24食品は、保存済みの2026年3月27日版正誤表に2026年10月22日、食品番号を再照合しました。対象24食品と確認範囲を読む →
配置の確認:2026年10月27日。検索欄・絞り込み・結果を先に表示し、詳しい探し方は結果の後で開けるように整えました。食品の保存原値、順位の計算、換算式は変更していません。原典をこの日に再調査した意味ではありません。